当寺の水子供養の始まりは、流産されたり、死産された方々のお困りの電話が始まりで、そうゆう方のために今の供養塔を作りました。犬や猫ではありません。山や川に捨てる訳がいかない。お預かりして、いつでも気になる時お出でになって線香を上げられる。そのような供養です。
しかし、最近の水子供養の申し込みは、若い女性の中絶の方の供養の連絡が多くきます。子供がほしくて、ほしくて、でも流産なされた、ご夫婦にしてみたら、何と言うギャップでしょう!。
本当に悔い改めた供養をしたいのですか?。
それとも、悪い事をした恐れからの供養ですか?。